やっとXが正しく動いた。
どうやら,仮想ディスクの容量が足りなかったみたい。
dfやったら100%だった(!)。
そこでディスク容量(ファイルサイズ)を拡張することにした。
通常はddコマンドで空ファイルを作成するのだろうが,私は現状でLinuxマシンがなく,sygwinも入れていなかったため,ddが使えない。
そこで,winで使用できる以下の方法を用いた。
fsutil file createnew 2gb.fs 2147483648
21・・・が容量。
私はここを4GB分にした。
rootのディスク置き換え方法はcoLinuxに詳しい。
これでディスク容量も増えたので,taskselでシステムを上書きしてみると,エラーなくインストールされた。
そして,今の画面が出るようになった・・・と。