swapの自動on/off

スワップファイルをSDに作成している人,多いと思います。
on/offを自動で行う方法を紹介します。

ZaurusのSDの抜差し時に起動するスクリプトは,
/etc/sdcontrolです。
挿入時にsdcontrol insert,取り外し時にsdcontrol ejectが実行されます。

私はこれに以下を追加しました。
STORAGE_DEV=”” の下

SWAPDEVICE=/dev/mmcd/disc0/part3

\insert\’) の下

swapon $SWAPDEVICE

\’eject\’) の下

swapoff $SWAPDEVICE

エラーチェックとかしてないです。(手抜き)
このTips自体は通常のりなざうでも使えます。’

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